
札幌の山崎歯科・矯正歯科、院長の山崎英彦です。
訪問歯科治療の話題の続きです。
先日、私の父親の治療に行ってきました。
父は寝たきりの状態で、田舎に住んでいるのでなかなか訪問歯科治療をしてくれる所が・・・
ということで、私の出番(o- -)oムクッ

北海道は、広いですから、私の開業地札幌と実家は高速道路使用で2時間。
休日に少々しんどかったですが、今まで育てていただいた恩返しということで。
それに、こうして歯科医師になれたのも親のおかげ
('-'*)アリガト♪
ここは、頑張るしかないでしょうオリャ(ノ-o-)ノ ┫;:・.
高速料金も1000円ですしヾ(〃^∇^)ノわぁい♪
親孝行とは『歎異抄』より
「父母の孝養のためとて、一返にても念仏申したること、いまだ候はず。そのゆゑは、一切の有情はみなもつて世々生々の父母・兄弟なり。
いづれもいづれも、この順次生に仏に成りてたすけ候ふべきなり。わがちからにてはげむ善にても候はばこそ、念仏を回向して父母をもたすけ候はめ。
ただ自力をすてて、いそぎ浄土のさとりをひらきなば、六道・四生のあひだ、いづれの業苦にしづめりとも、神通方便をもつて、まづ有縁を度すべきなりと云々。」
という有名な文があります。
少しは、私も近づけたかな...?^^);・・)?゚◇゚)?
実を言うと、とても無理ダス
だって、これ幸いに、お米や晩御飯のおかずやビールを沢山頂戴したのでしたアセアセ( ̄_ ̄ i)タラー
札幌の山崎歯科・矯正歯科、院長の山崎英彦です。
当院は開業以来、訪問歯科診療を行っております。
訪問歯科診療とは、要介護の高齢者で、歯科医院に通院したくても出来ない患者様のご要望にお応えするために、ご自宅や施設に伺い、歯科治療や口腔ケアを行う歯科診療です。

訪問歯科治療の対象者は、歯科医師が医院への外来通院が困難と判断した方に限られますが、歯科医院で行うほとんど全ての治療がご自宅や施設でうけることが可能です。v(*'-^*)-☆ ok!!
1. 虫歯、歯周病の治療、予防
2. 入れ歯の作製、修理、調整
3. 口腔ケアで感染症予防 誤嚥性肺炎の予防
4. 摂食嚥下障害のリハビリテーション
特に要介護高齢者の方における口腔清掃状態の悪化は、誤嚥性肺炎の原因にもなりますので、定期的なチェックが必要になります。
また、噛むことや飲み込むことの障害(咀嚼・嚥下障害)がみられることがあり、機能低下の早期の発見と対応が必要です。
そして、終末期においても最後まで口から食べるための歯科的対応は、本人の生きる力を支援するものです。
これらの処置は、保険診療上でも位置づけられています。
私は、GP(一般家庭医)として、生涯にわたる口腔健康を援助できる治療をめざしています。
ですから、高齢になり通院できなくなった方にも私なりに出来る範囲で訪問歯科診療を開業当初より始めました。
特に、寝たきりに方には、誤嚥性肺炎の予防、摂食嚥下障害のリハビリテーションが必要です。
当院には、訪問診療専属の口腔ケアや摂食嚥下障害をお手伝いするシニアライフアドバイザーの資格を持っている歯科衛生士が同伴します。
今まで、沢山の方を診て、多くのことを学ばせていただきました。
もう、10年以上診ている方も何人か居ます。
残念ながら、亡くなった方も沢山居ます。
しかし、最後まで口からおいしく食べるということはとても大切です。
大変疲れる治療ですが、とても感謝されることが多いです。歯科医としてありがたいことです。モジモジ(。_。*)))
開業当初は、訪問歯科治療を行う医院は少なかったですが、現在は多くの歯科医院で行っています。
よくわからなかったら、地元の歯科医師会に問い合わせすると紹介してもらえると思います。。
私も、自分が訪問歯科診療のお世話になるまで頑張ろうと思っています。
その時は、うちの歯科衛生士にお願いしようかな。
実は今から、お願いしているのですよ、
「動けなくなったら、口腔ケアの後に、担当医に内緒で、好物のビールを飲ませてくれ」
ってo(*^▽^*)oエヘヘ!
札幌の山崎歯科・矯正歯科、院長の山崎英彦です。
まさか、もう2度とないと思っていたS&Gの来日公演。それも札幌での開催。感無量である。
おそらく、この日参集したほとんどの聴衆が同様の満足感に浸ったのではなかったか。
観衆の全員が固唾をのんでその瞬間を待ち構えた。

アコースティックなギターの爪弾きが会場全体に響き、1曲目は今回で最後とされるワールドツアーの冠ともなっている「Old riends」。
実に懐かしい感覚に胸を揺すぶられる時間の重畳となり、大いに感動することができた。
ポール・サイモンの典雅な優しい歌声と、アート・ガーファンクルの「天使の歌声」とも評された包み込むような清らかな高音。
素朴なフォーク調のメロディに、大胆なロックのビートをきかせたフォークロックという分野を切り開いたのが彼らである。
多くの曲の歌詞も、素朴で感傷的で、時には哲学的でさえあった。
周囲はほとんどが40代後半から団塊の世代と予想していたが、意外と若い世代も多かった。
やはり、名曲に世代の差はないのだろう。
いくつもの曲が、自身の内なる部分の最も柔らかな場所に沁み入るものになっている。
「The Sound Of Silence」の「Hello darkness, my old friend」という、囁きかけるような歌い出しには、いつだって思春期にはきっと共感する。
「冬の散歩道(A Hazy Shade Of Winter)」や「ボクサー」なども同様だ。
だから、こんなにも切なく懐しいのだ。
2時間に及ぶコンサートの最中、ずっとそんな風に考え、陶然とした気分で揺らいでいた。
あの頃から、40年。時代の姿は、予想だにしなったものに変貌した。
希望とか夢とかの言葉が、いつからだったろう、表通りから退場して既に久しい。
サイモン&ガーファンクルに激励され、誰もがそれぞれの場所を「卒業」し、洋々たる前途の中でアメリカが範を示してくれた幸福をみんなでこの手にしているはずだったのに。
そう思いこんだあの頃は、はかなくも遠い彼方だ。
予想図通りの人生を駆け抜けた人も中にはいるだろう。
振り返って、あぁいい人生だったと思う人の方が実は少数なのかも知れない。
そう、後悔のない人生などあり得ない。
欠けているものが確かにある。
サイモン&ガーファンクルの抱擁力溢れ深い懐かしさを湛えたデュオは、そのことを気づかせ、その上で、ふたたび慰め、励ます魅力に満ちていた。
コンサートを「70歳になった自分を思い描くことなど出来ない」(「Old riends」)という若い頃の歌詞でスタートさせた2人も、いまや67歳。

老いてしまったことは、もはや隠しようもなかった。
それでも、追加公演も含めて6回の公演で20万人を超える聴衆を集め、そのすべてに遠い夢のかけらを呼び戻させることになるであろう魅力の健在ぶりに喝采を送らずにはいられなかった。
札幌の山崎歯科・矯正歯科、院長の山崎英彦です。
今回は、私の大好きな歴史小説の1冊をご紹介。
歴史小説といえば言わずもがな「司馬遼太郎」ですが、今回、初めて「津本陽」の本に挑戦!
司馬風とは異なり、ただの剣豪小説だと思って読んだら火傷必至!衝撃の一冊! これぞ驚愕のラスト!
期待以上のすばらしい小説でした。
歴史小説でありながらも、読書後には青春小説のようなすがすがしさが感じられました(*'-')b OK!

内容(「BOOK」データベースより)
生涯ただ一度も負けなかった男。天才剣豪の一代記。
人斬るちゅうのは、豆腐切るよなもんやったとは、知らなんだなあ。
生涯ただ一度も負けなかった天才剣豪・長右衛門の一代記。
津本剣劇の決定版というべき剣豪小説。
「軍隊へ入ったら、三度の飯は食わすし、月にいくらときまった小遣い銭もくれる。
浜子でしんどい目にあわんでも、撃剣、柔、槍鉄砲の扱いかた習うてたら、侍になれるちゅうんよ」
紀州・法福寺に文武両道の住職がいた。
名を北畠道龍という。
万延元年、江戸に桜田門外の変が起こるなど、世の中が不安に揺れるころ、道龍は庶民で結成する軍隊の創設に奔走していた。
そんな折、紀州の塩田で働いている十二歳の長衛門は軍隊に入ることを決意するが――。
ラストには坂本龍馬の暗殺をするという筋書きに物語は展開していく。
龍馬暗殺については、昔から新撰組、見廻り組説に並んで、紀州藩説もあったのだが、和歌山出身の津本陽の筆によって具体的になっていく。
内容的には血なまぐさい場面のオンパレエード。
しかし、主人公が明治の時代になって、商人としてハッピーエンドとなるところが、安心感がある小説である。
時代の潮目に現れた、天才剣豪の一代記。
札幌の山崎歯科・矯正歯科、院長の山崎英彦です。
あのグリコが次のような調査を行ったそうです。
■気になるにおい~自他ともに口臭が最多:グリコのネット調査
口臭が自他ともに「気になるにおい」の第1位であることが全国の20~50歳代の男女800人を対象に江崎グリコが実施したインターネット調査で分かった。
口臭は複数回答ながら「他人のにおいで気になる」では82.0%とかなり高い割合を占め、自分でも77.8%の人が気になると答えている。
次いで高いのは自他ともに汗臭さで、他人は66.8%、自分72.4%。3位は、他人ではたばこ60.5%、自分で足・靴下40.6%となる。
特に、自分の口臭を気にしている人は他人の口臭が気になる頻度の「よくある」が32.7%と高く、他人の口臭が「よく気になる」人では、49.1%が自分の口臭を「とても気にしている」と答えている。
また、他人の口臭が気になる場面(複数回答)では、「職場・学校」が62.1%で最も高く、次いで「電車やバスの中」の42.6%、「家庭」21.4%の順。
そしてこれらの場面で口臭がすることは迷惑かとの質問では83.9%が「迷惑と思う」と答えているが、口臭があることを指摘したことがあるかとの質問では、「誰にも言わない」が72.5%を占めた。
更に、口臭が原因で付き合いをやめたり避けるようになった相手(複数回答)では、「同僚・同級生」が35.2%でトップ。
次いで「友人」19.0%、「上司」の18.1%と続く。
考えられる口臭の原因(複数回答)について、全体では「歯垢」が41.1%で最も高く、「歯の間の食べカス」38.8%、「舌苔」36.6%と続くが、女性では「舌苔」が53.0%とトップ、「歯石」49.0%、「においの強い食べ物」48.0%と続く。
対策の全体では「お茶や水を飲む」が47.0%でトップ、次いで「食後の歯磨き」43.8%、「ガムをかむ」43.6%と続く。
女性では「ガムをかむ」が65.0%、「食後の歯磨き」60.0%、「お茶や水を飲む」53.0%と全体とは逆の順番になっている。
口臭が気になり、来院される方は当院でも多くいらっしゃいます。
特に、「妻に言われて来た」という男性が(;´▽`A``
確かに、自分ではなかなか気付き難いですし、周囲も指摘し難いですよね。

最近、低価格で口臭を測定できる器具も販売されています。
エチケットとして持ち歩くのも一法かもしれませんね。
口臭の原因はいろいろありますが、ほとんどが、歯垢と舌苔です。
(にんにくとタバコは別ですよヾ(~∇~;) コレコレ)
ですから、しっかりブラッシングを行えば多くは予防できます。
ただ、自分でどの程度磨けているかがなかなか分からないので困りますよね。
歯科医院は痛くなったら治療に行くだけではなく、口臭が気になると言うだけでもしっかり診てくれます。
ブラッシングも丁寧に教えてくれる歯科医院も増えています。
(教えてくれない歯科医院だったら????)
気になったら、かかりつけの歯科医院で相談してみてはどうですか?
歯周病の初期症状も口臭ですし、一石二鳥ですよ…
o(;-_-;)oドキドキ♪
札幌の山崎歯科・矯正歯科、院長の山崎英彦です。
前回のダイエット宣言、早速撤回します(^∇^)アハハハハ!
下記のような、研究結果が早速見つかりました(決して言い訳のために探してきたのではありませんよ)
「成人後に5キロ以上体重が減った中高年は男女とも、死亡する危険が1.3~1.4倍高いことが、厚生労働省研究班の大規模調査でわかった。
体重が増えても死亡率増加との関係は認められなかった。
肥満になると死亡率が上がるとする従来の研究とは反対の結果で、肥満の健康影響を重視する国の健診体制に一石を投じそうだ。
研究班は、全国の40~69歳の男女約8万8000人を平均約13年間追跡調査。
がんや循環器疾患など主な病気、ダイエットによる激やせなどによる影響を除いた上で、20歳時からの体重変化と死亡率との関係を年齢別に調べた。
その結果、調査期間中に6494人が死亡した。
このうち、5キロ以上体重が減少した人は、変化が小さかった人に比べ、男性で1.44倍、女性で1.33倍死亡率が高いことがわかった。
一方、20歳時から5キロ以上体重が増加した男性は、死亡率が0.89倍に下がった。
女性では変化が見られなかった。
体重が10キロ以上増加した人で見ても、男女とも死亡率に大きな変化はなかった。
やせると死亡率が上がる原因は今回の調査からはわからなかったが、体重低下で免疫力が落ち、感染症などにかかりやすくなることが考えられる。
分析した斉藤功・愛媛大准教授(公衆衛生学)は「成人後に5-10キロ程度太るのは自然な現象。
肥満の危険性が強調されることが多いが、体重減少も重視しないといけない」 と指摘している。
いやー、思わずガッツポーズですよ∠(*^ー^*)oラジャ!!
やはり、無理なダイエットは良くないし、
「成人後に5-10キロ程度太るのは自然な現象」
この言葉、気に入りました。
昨夜は、ブログ宣言のため、トマトと缶ビールのみでしたが、今夜は、ガツッといけそうです。
だって、札幌は今が生ビールが旬 (*'-')b OK!
でも、問題は内臓脂肪ですよね。体脂肪率で指摘されると(;^_^A アセアセ・・・

去年、某病院で健康診断を実施。
その結果を基に看護師さんが、健康アドバイスというものを実施。
看護師さん 「山崎さん、少し体脂肪率高いですね。お酒とか呑まれるのですか?」
私 「はあ、毎晩350mlの缶を1本ほど」
看護師さん 「そうですよね。呑まなきゃやってられないですよね。私も以前毎日1リットル飲んでいました。でも、多いなと思い、500ml1本にしたんですけど、足りなくて今は350ml2本にしているんですよ。お互い、気をつけましょうね。」
で、終了。
なんという健康アドバイス!
でもこの看護師さんにすごく親近感を感じましたね
@(o・ェ・)@人@(・ェ・o)@ ナカマ♪
札幌の山崎歯科・矯正歯科、院長の山崎英彦です。
厚労省の「歯科保健と食育の在り方に関する検討会」(座長:向井芙憲昭和大学教授)が6月30日、歯科保健分野から食育を推進するための「噛ミング30」運動や各ライフステージにおける食育推進の在り方などを提言した報告書を大筋で了承されました。
同省では、同日の委員からの意見を参考に7月中旬をめどに報告書を公表する予定。
検討会は、食育への関心が高まる中、歯科保健においても8020運動などこれまでの対策に加え、食育へのかかわりや高齢者への対策など、新たな観点からの歯科保健対策の検討が狙いで、議論を重ねてきたとの事。
食を通して健康寿命を延伸するための口腔の健康について、小児期から高齢期に至るまで、食べる器官と関連させながら食育を推進することが重要と指摘。
また、食育推進にはライフステージごとに専門職種との連携が不可欠で、食育への共通認識が必要としたそうです。
そして、地域に食育を推進するためには普及活動が重要で、住民に馴染みやすいキャッチフレーズを作成することで効果的な活動が期待できるとし、より健康な生活を目指すという観点から、一口30回以上噛むことを目標にしたキャッチフレーズ「噛ミング30」運動を提案したとのことです。
最近、私もメタボ対策として、一口30回以上噛むことを心がけています。( ゚ー゚)( 。_。)ウン♪
辛い運動も苦手ですし。
すると、あまり沢山食べなくても満腹になるのです
(ノ´▽`)ノオオオオッ♪
そして小腹が空いてくると間食に、こんにゃくゼリー!
まだ、開始したばかりなので、結果は出ていませんが、今年中にブログで報告できるように頑張ります。
なにせ、当院スタッフもブログチェックしているようですから
(;~〓~) アセアセ
目標は、今年中に5キロ減!?
札幌の山崎歯科・矯正歯科、院長の山崎英彦です。
7月 5日は
2009年度第1回昭和大学歯学部同窓会ポストグラデュエートセミナー
『誰でも治せる歯内療法~歯内療法専門医が教える成功への道~』
という題名で、四谷で歯内療法専門医として開業の『澤田デンタルオフィス』澤田先生の講演でした。
私も以前から澤田先生の存在は知っており、いつか講習会を受講したいと思ってところで今回の講演!!
ラッキーと思っていました!そしたら、朝ついてびっくり!!講堂が満席!!すごい状態でした!!!
歯内療法とは、歯の神経の治療のことです。
多くの患者さんが経験している治療の1つですが、これが大変な技術をようするのですよ。(>▽<;; アセアセ
簡単に表現すると、血管外科で現在、血管に細いワイヤーを入れて詰まりそうな血管にステントを入れる治療がありますよね。
その血管が、8~10ミクロンの太さのようなもので、そこを広げ、無菌化し詰める治療のようなものです。
↑クリックで拡大表示します特に、奥歯は複雑で辛い治療です。
歯科医のみんなが、困っているからこんなに受講生が多かったのですね。
歯科の講習会は、現在インプラントが流行。
今回のように、基本的で、いかに自分の歯を残すかを目的にした講習会はとても貴重です。
私も購入を検討している、実体顕微鏡下で実際に見えている、視野の録画映像を交えて解説されていたので非常に勉強になりました。
ただ、内容は初級コースのような感じで、もう一歩深い内容を期待していました。
現在 私の知っている知識とほぼ同様でした。
若い先生方には非常に勉強になった内容だと思いますが、老年の私には…c(゚^ ゚ ;)ウーン
でも、歯内療法専門医だから、特別魔法のような治療法があるわけでなく、あくまでも基本に忠実(これが難しいにですが)であることが再認識できました。
私の日々、診療の中であった不透明なところがかなりクリアーになったことは間違いありません。
今回受講してよかったです。
今後、出来れば上級のコースを受講してみようと思います。
休日返上して、東京まで足を運ぶ価値のある講演会でした。(^人^)感謝♪